令和8年7月13日(月)開催
多職種で考えよう!筑西市の医療と介護の未来 ―人手不足の時代をどう乗り越える!?―
令和8年7月13日(月)19:00~20:30、筑西市役所6階コミュニティプラザにて、市内の医療・介護従事者を対象とした、第1回多職種勉強会・意見交換会を開催いたしました。
当日は、医師・看護師・ケアマネジャー・薬剤師・介護職など、職種の垣根を越えた92名の専門職が集まり、人手不足の時代をどう乗り越えるかという切実かつ重要なテーマについて、熱い議論が交わされました。参加者からは「人手不足はどの職種においても大変な問題だと感じた」や「他職種・他事業所の方々と情報共有ができ、今後の連携に役立つ勉強会だった」などの声が聞かれ、筑西市の未来を明るくするために、多くの意見が出されました。

筑西市在宅医療・介護連携推進委員会では、今後も医療と介護に関わる多職種が連携しやすく、市民の皆様が安心して暮らせる仕組みづくりを推進してまいります。